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ボトルにフルカラー印刷をやってみる!

ボトルにフルカラー印刷をやってみる!

マイボトルは、オフィスでも外出先でも長く使ってもらいやすい実用ノベルティです。 ロゴやイラストをカラーで載せたいときは、UVフルカラー印刷が選択肢になります。

ボトルへのフルカラーは、ワンポイントが基本となります。ぐるっと一周の広範囲印刷をご希望の場合は、商品ページの見積依頼よりお問い合わせください。

ボトルのフルカラー印刷とは

販促メッセのボトル向けフルカラーは、主にUVフルカラー印刷です。 インクジェットで吹き付けたあと紫外線で瞬時に乾燥させる方法で、 グラデーションや写真寄りロゴなど、1色印刷では再現しにくいデザインに向きます。

かつては1色印刷が中心だったボトルでも、商品ごとにUVフルカラーが紐づいていればカラー名入れが可能です。 印刷範囲は商品ごとに登録されたサイズ(例: 20×60mm、30×30mm前後など)のワンポイントが原則です。

ワンポイントが基本——広範囲印刷との違い

  • UVフルカラー(ボトル) 側面の小さな面にロゴやイラストを載せるワンポイント印刷です。ぐるっと一周の全面プリントは原則として想定していません(ご希望の場合はお問い合わせください)。
  • 回転シルク印刷など 円筒へ大きく、または全周に近い範囲で刷りたい場合に検討する別の方法です。色数やデザインの細かさに制約があります。
  • デザインのコツ フルカラーの強みは色の再現性です。小さめの印刷面でも、カラフルなロゴやグラデーションが映えやすいのが特長です。

フルカラー名入れのメリット

  • ブランドカラーをそのまま出せる 単色では難しい複数色ロゴやグラデーションも、ワンポイント内で再現しやすいです。
  • 特別感のある1本になる コラボやキャンペーンのキービジュアルを小さく載せても、受け取ったときの印象が強まります。
  • 日常使いでロゴが残る ボトルはオフィスや外出先で繰り返し使われやすく、名入れ面が長く目に触れる実用販促品です。
  • エコ訴求とも相性がよい 繰り返し使えるマイボトルは、使い捨て削減の啓発にもなじみやすいアイテムです。

ワンタッチで使いやすい真空ボトル

UVフルカラー印刷が紐づく、ワンタッチ開閉の真空ステンレスボトルです。 印刷面はいずれもワンポイントサイズで、ロゴやキービジュアルの差し込みに向きます。

  • デイモ/ワンタッチ真空ステンレスボトル400ml しっかり潤う400ml。握りやすい太さとワンタッチ開閉で、仕事中や外出時の相棒になります。
  • リート/ワンタッチ真空ステンレスボトル300ml サッと飲めるワンタッチ開閉。300mlの飲みきりサイズで、ちょっとした外出の水分補給に向きます。
  • セルトナ・ワンプッシュ開閉式真空ステンレスボトル 持ちやすいスリムボディとワンプッシュ開閉で、直飲みも簡単なタイプです。
  • Zalattoワンタッチサーモボトル500ml 滑りにくく傷に強いパウダーコーティングと、ロック付きワンタッチ開閉の500ml真空ボトルです。

持ち運びやすいボトル・クリアタイプ

ショルダーやハンドル付き、クリア素材など、シーンの違うUVフルカラー対応ボトルです。 こちらも印刷はワンポイントが基本なので、全面デザインではなくロゴ映えを意識して選ぶと失敗しにくいです。

  • MOTTERUショルダーサーモステンレスボトルPLUS ショルダーベルト付きで飲み口を隠せて衛生的な真空二重ボトル。ロゴが映える上質なデザインです。
  • Zalattoサーモハンドルスリムボトル ver.2 軽量化と保温・保冷を強化したver.2。パウダー塗装と可動式ハンドルが特長です。
  • ハンドル付きクリアストローボトル 茶こしとストローを内蔵したクリアボトル。ビジネスシーンでも使いやすいタイプです。
  • トライタン クリアボトル650ml 軽量で割れにくいトライタン素材のクリアボトル。ハンドルタイプの蓋で持ち運びもしやすいです。

フルカラーボトルの選び方

  • 印刷したいデザインのサイズを先に決める ワンポイント前提なので、ロゴ単体や小さなキービジュアル向きです。全周プリントが必要な場合は別の名入れ方法を検討してください。
  • 容量と飲み口を用途に合わせる デスク用の300〜400ml、外出用の500ml前後など、使う場面から逆算すると選びやすいです。
  • 商品ページで名入れ方法を確認する UVフルカラーの有無と印刷範囲は商品ごとに異なります。カードから詳細ページで確認できます。

ボトルのフルカラー印刷は、カラーロゴをワンポイントで美しく載せる名入れです。 販促メッセのUVフルカラー対応ボトルで、ブランドカラーが伝わる1本を検討してみませんか。

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